川口屋旅館別亭 久楽

潮の音―立地―

臼杵湾の音色

臼杵湾に付き出した半島の先端、臼杵藩主の参勤交代の港・物資輸送港あるいは瀬戸内方面への風待港であった場所に立地します。
半島の先端という立地上、宿の前後ともに海に挟まれた環境です。

お部屋の窓の外には臼杵湾が広がり、
部屋の中にも寄せては返す波の音が届き、海から昇る朝日が輝きます。

歴史香る港街

その昔は南蛮貿易のポルトガル船や民船が入港した貿易の港。
現在は造船場がありタンカーやフェリーの建造や修理を行っています。進水式の際の光景は圧巻です。

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